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第31回東京国際映画祭 フェスティバル・ディレクター 久松 猛朗様よりメッセージをいただきました!」

 
 
 
西武文理大学の皆様には東京国際映画祭の開催に際しまして、毎年多大なるご支援ご協力を賜り誠にありがとうございます。
また昨年より「サヤマdeシネマ」という素晴らしい映画上映イベントを企画・実施されていることは、私ども映画に関わるものにとって本当に嬉しく、有難いことです。このイベントを通して、映画の素晴らしさ、映画を観る喜びを共有して頂き、狭山の皆様の日々がより豊かなものになることを期待しています。最後に「サヤマdeシネマvol.2」開催にご尽力されている全ての皆様に心より敬意を表しますと共に、ご成功を心よりお祈りいたします。

久松 猛朗
 
 
 
   

 
 
 

 
31回東京国際映画祭
フェスティバルディレクター
久松猛朗(ひさまつ たけお)
1954年山口県下関市生まれ。78年松竹株式会社に入社。宣伝プロデューサー、映画興行部・番組編成担当等の勤務を経て86年 にアメリカ松竹「リトル東京シネマ」の支配人となる。89年 に東京へ戻り、興行部次長に就任。94年タイムワーナーエンターティメントジャパン株式会社に入社し、ワーナーブラザース映画の営業本部長となる。その後、松竹株式会社に再入社し、2001年取締役映画部門&映像企画部門を担当。03年に常務取締役に就任する。06年株式会社衛星劇場 代表取締役社長を経て、10年ワーナーエンターティメント・ジャパン株式会社に再入社。ワーナーブラザース映画 副代表となる。現在はマイウェイムービーズ合同会社 代表。