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さやま市民大学と金子章予ゼミの合同授業を実施

さやま市民大学では、「西武文理大学連携=健康づくり・介護予防サポーター講座」を開講して、市民の健康づくりをリードする市民、の育成を目指しています。サービス経営学部、看護学部両学部の教員が連携して講義やワークの授業を担当しています。
6月15日(木)本学のオリーブ館を会場に第9講が催され、「サポーターとして活躍するコミュニケーションワークのあり方」というテーマで、サービス経営学部金子章予教授が登壇。金子ゼミ(コミュニケーション論)の学生も参加して合同授業が行われました(写真は自己紹介とアイスブレークの様子です)。 この講座は1月までの全30講で、今日はその9講目でした。次回第10講はサービス経営学部加藤三彦教授による「コーチング理論の活用とリーダーシップ」で、こちらも合同授業になる予定です。

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