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狭山市主催のおもてなしシンポジウムにサービス経営学部 服部裕美子准教授が登壇しました

2月18日(日)に、狭山市主催「狭山流おもてなし向上プロジェクト 東京2020に向けた“おもてなし”シンポジウム」が狭山市市民交流センターで市民を対象に行われ、第3部のトークセッション「観光資源を活かしたインバウンドアクションの起こし方」に、サービス経営学部の服部裕美子准教授がパネリストとして登壇しました。

服部准教授からは、多くの外国人来訪者のおもてなしにあたって、安全性・定時性・快適性という基本の部分の完璧を目指し、オペレーションをスムーズにハンドリングすることがまず最も大切との提言や、「狭山茶」のブランディングに関するコメントがありました。